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FAQTecMate

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テックメート社とは?

A.ベルギーに本社を置く、車両用機器を取り扱う専門メーカーです。
 EU・欧州におけるホンダ、カワサキ、スズキ、ヤマハ、DUCATI、TRIUMPHなどの
 二輪車メーカーの公認製品となっており、全世界でも信頼されている
 バッテリーメンテナンスのパイオニアとも言えます。

保証はどのようになっていますか?

A.○店舗で購入した第一購入者のみに限定します。
 ○保証は購入した証明がわかる販売店様の捺印・購入日が記載されたもののみ対応となります。
 (インターネットでご購入された場合、納品書や購入履歴などが代用となります。)
 ○取扱説明書に従った正常な使用において、保証期間内に故障を生じた場合のみ対応します。
 ○下記の場合は保証対象外となります。
  ・取扱説明書に従わず、誤った使用をされた場合。
  ・改造・分解・修理などが行われた場合。
  ・保証書がない場合。
  ・並行輸入の場合。 ⇒並行輸入品の見分け方はコチラ

サルフェーションとは?

A.鉛バッテリー内にある極板に電解液が結晶化(白色硫酸鉛化)し
 付着してしまった状態を指します。
 この白い結晶は電気が通り難い性質を持ち、極板が被われると充電量が低下し、
 最終的にバッテリーの機能が失われてしまいます。
 バッテリーのトラブルに多い要因の一つです。

OptiMate6 ver.2

バッテリーの充電はいつ完了しますか?

A.テックメート社製バッテリーメンテナーは通常充電後、「メンテナンスモード」というプログラムに移行し、
 バッテリーの電圧を診断します。
 「メンテナンスモード」に入り、診断結果が出た時点で一旦完了ということになります。
 ただし、つなぎ続けることで常に電圧を計測・充電し、最良の状態を保ち続けられます。

サルフェーション溶解機能によってアクセサリーや車両の電子部品への影響はないのでしょうか?

A.サルフェーション溶解機能はバッテリー内部の抵抗を計測し、抵抗の高い場合に作動します。
 車両にバッテリーを搭載したままオプティメート6をつなげた場合、
 ターボ回復充電は作動しないため、アクセサリーや車両の電子部品への影響はありません。
 バッテリーが弱っている場合は、車両から取り外して充電されることをおすすめします。

リチウムイオンバッテリーに使用できますか?

A.最大22Vまで昇圧するサルフェーション溶解機能が搭載されていますので、使用できません。
 12Vの開放型、密閉型、AGM、ゲル、メンテナンスフリー(MF)の
 鉛バッテリーに対応しております。

追加のアクセサリーを購入したいのですが?

A.本体をお買い求め頂いた店舗様にて取り寄せ可能です。
 直接の販売はさせて頂いておりませんので、必ず店舗様にお問い合わせください。

充電が開始されません。

A.原因として下記の場合が考えられます。
 ① オプティメート6はバッテリーの電圧が0.5Vからの
   稼働になるため、電源LEDのみの点灯になります。

 ② アクセサリーがバッテリーに接続されていない。
   アクセサリーがバッテリーに接続されていることをご確認ください。
   特に車両側ケーブルをご使用される場合、丸端子が
   ボルトの緩みで浮いていることがあります。

 ③ 車両側ケーブルのヒューズが切れている。
   何らかの原因により、ヒューズが切れてしまうと充電ができません。

OptiMate4 DUAL PROGRAM

自動車のバッテリーには充電できますか?

A.12V鉛バッテリー3~50Ahの範囲内でご使用頂けます。
 範囲外での使用はオプティメート4 デュアルプログラムの損傷を起こす可能性がありますので、
 バッテリーの容量をご確認の上、ご使用ください。

バッテリーの充電はいつ完了しますか?

A.テックメート社製バッテリーメンテナーは通常充電後、「メンテナンスモード」というプログラムに移行し、
 バッテリーの電圧を診断します。
 「メンテナンスモード」に入り、診断結果が出た時点で一旦完了ということになります。
 ただし、つなぎ続けることで常に電圧を計測・充電し、最良の状態を保ち続けられます。

サルフェーション溶解機能によってアクセサリーや車両の電子部品への影響はないのでしょうか?

A.サルフェーション溶解機能はバッテリー内部の抵抗を計測し、抵抗の高い場合に作動します。
 車両にバッテリーを搭載したままオプティメート4デュアルプログラムをつなげた場合、
 ターボ回復充電は作動しないため、アクセサリーや車両の電子部品への影響はありません。
 バッテリーが弱っている場合は、車両から取り外して充電されることをおすすめします。

リチウムイオンバッテリーに使用できますか?

A.最大22Vまで昇圧するサルフェーション溶解機能が搭載されていますので、使用できません。
 12Vの開放型、密閉型、AGM、ゲル、メンテナンスフリー(MF)の
 鉛バッテリーに対応しております。
 バッテリーが車載状態、キャンバスモードの場合でも同様に使用できません。
 過充電、劣化などの要因になります。

充電が開始されません。

A.原因として下記の場合が考えられます。
 ① オプティメート4デュアルプログラムは
   バッテリーの電圧が2Vからの稼働になるため、電源LEDのみの点灯になります。

 ② キャンバスモードに切り替わっていない。
   BMWの車両をアクセサリーSAE#9 DINケーブルで充電される場合、
   スタンダードのプログラムでは充電が開始されません。
   キャンバスモードに切り替わっていることをご確認ください。

 ③ アクセサリーがバッテリーに接続されていない。
   アクセサリーがバッテリーに接続されていることをご確認ください。
   特に車両側ケーブルをご使用される場合、
   丸端子がボルトの緩みで浮いていることがあります。

 ④ 車両側ケーブルのヒューズが切れている。
   何らかの原因により、ヒューズが切れてしまうと充電ができません。

キャンバスモードはどの車両に対応していますか?

A.2004年以降のBMWオートバイのキャンバスシステム搭載車に対応しています。
 ただし、キャンバスシステムを搭載しているスクーターには対応していません。
 もしバッテリーを搭載したまま充電する場合は「SAE#1 車両側ケーブル」で充電
 することをおすすめします。

充電後、診断結果が良好(テストLEDが緑表示)だが、エンジンがかからない。

A.オプティメート4デュアルプログラムは電圧による判定を行います。
 バッテリーの不具合の中には電圧の判定だけでは見つからないことがあります。
 電圧は正常であっても、必要とされるクランキングパワーがない場合はエンジンがかからない状態となります。
 オプティメート4デュアルプログラムは有効な判断基準にはなりますが、
 バッテリーの状態を決定するものではございません。

OptiMate1

自動車のバッテリーには充電できますか?

A.12V鉛バッテリー2~50Ahの範囲内でご使用頂けます。
 範囲外での使用はオプティメート1の損傷を起こす可能性がありますので、
 バッテリーの容量をご確認の上、ご使用ください。

充電が開始されません。

A.原因として下記の場合が考えられます。
 ① オプティメート1はバッテリーの電圧が
   4Vからの稼働になるため、電源LEDのみの点灯になります。

 ② アクセサリーがバッテリーに接続されていない。
   アクセサリーがバッテリーに接続されていることをご確認ください。
   特に車両側ケーブルをご使用される場合、
   丸端子がボルトの緩みで浮いていることがあります。

 ③ 車両側ケーブルのヒューズが切れている。
   何らかの原因により、ヒューズが切れてしまうと充電ができません。

リチウムイオンバッテリーに使用できますか?

A.使用できません。
 12Vの開放型、密閉型、AGM、ゲル、メンテナンスフリー(MF)の鉛バッテリーに対応しております。

OptiMate4

自動車のバッテリーには充電できますか?

A.12V鉛バッテリー2~50Ahの範囲内でご使用頂けます。
 範囲外での使用はオプティメート4 の損傷を起こす可能性がありますので、
 バッテリーの容量をご確認の上、ご使用ください。

バッテリーの充電はいつ完了しますか?

A.テックメート社製バッテリーメンテナーは通常充電後、「メンテナンスモード」
 というプログラムに移行し、バッテリーの電圧を診断します。
 「メンテナンスモード」に入り、診断結果が出た時点で
 一旦完了ということになります。
 ただし、つなぎ続けることで常に電圧を計測・充電し、最良の状態を保ち続けられます。

サルフェーション溶解機能によってアクセサリーや車両の電子部品への影響はないのでしょうか?

A.サルフェーション溶解機能はバッテリー内部の抵抗を計測し、抵抗の高い場合に作動します。
 車両にバッテリーを搭載したままオプティメート4をつなげた場合、
 ターボ回復充電は作動しないため、アクセサリーや車両の電子部品への影響はありません。
 バッテリーが弱っている場合は、車両から取り外して充電されることをおすすめします。

追加のアクセサリーを購入したいのですが?

A.本体をお買い求め頂いた店舗様にて取り寄せ可能です。
 直接の販売はさせて頂いておりませんので、必ず店舗様にお問い合わせください。

充電が開始されません。

A.原因として下記の場合が考えられます。
 ① オプティメート4はバッテリーの電圧が、
   2Vからの稼働になるため、電源LEDのみの点灯になります。

 ② アクセサリーがバッテリーに接続されていない。
   アクセサリーがバッテリーに接続されていることをご確認ください。
   特に車両側ケーブルをご使用される場合、丸端子がボルトの緩みで浮いていることがあります。

 ③ 車両側ケーブルのヒューズが切れている。
   何らかの原因により、ヒューズが切れてしまうと充電ができません。

AccuMate mini ミニパルス充電くん

充電が開始されません。

A.原因として下記の場合が考えられます。
 ① アキュメートミニは、バッテリーの電圧が12V設定時は8V、
   6V設定時は4Vからの稼働になるため、電源LEDのみの点灯になります。

 ② アクセサリーがバッテリーに接続されていない。
   アクセサリーがバッテリーに接続されていることをご確認ください。
   特に車両側ケーブルをご使用される場合、丸端子がボルトの緩みで浮いていることがあります。

 ③ 車両側ケーブルのヒューズが切れている。
   何らかの原因により、ヒューズが切れてしまうと充電ができません。

すぐ満充電になってしまう。

A.下記事項が考えられます。
 ① サルフェーションがおきている。
   バッテリーがサルフェーションをおこしている場合、抵抗値が高くなっているために電流を
   受け入れようとしないので、電圧が上がってしまいます。
   そのまま接続し続けるとバッテリーが回復する場合もあります。
   充電後、エンジンをかけてもかからない場合はサルフェーションになっている可能性が高いです。

 ② バッテリーのサイズが小さい、もしくは満充電になっている。
   バッテリーのサイズが小さいものは比較的早く充電が完了します。
   また、すでにバッテリーが満充電になっている場合も同様です。

 

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